フィアット 新車

FIAT New Car

500X
PANDA
500
500C
500S


500X(チンクエチェント エックス)




全てがクロスオーバーする。
500Xは世界的な名車である500のDNAを受け継いでいます。
その力強さ、快適さは、イタリアンデザインが持つ魅力の集大成と言えるモデルです。
乗り降りしやすい着座位置に加え、ドライバーをサポートする安全・快適装備が揃っています。
FF(前輪駆動)と4WD(四輪駆動)の両モデルをご用意。
4WDモデルでは街乗りから悪路まで走破する走行性能を兼ね備えました。


PANDA(パンダ)

5ドアで使いやすいボディサイズが魅力のパンダ。
燃費を実現した2気筒875ccダウンサイジングターボ、「TwinAir」エンジン搭載。
段のお買い物から遠方への旅行までお任せあれ。

500(チンクエチェント)

世界を魅了してきたデザインをあなたに。

2004年ジュネーブモーターショーで賞賛を浴びた『3+1』(トレピューノ)コンセプト。
このモデルが進化したFIAT 500(チンクエチェント)は、完璧な自由を車に求め、
日常用でありながら楽しく、もちろん実用的、環境に優しく価格はリーズナブル、
その上魅力的で面白い車を求める人にとって最も新しいチョイスとなります。
小型車市場のトレンドを充分に取り入れながらも、フィアットの歴史と使命に忠実でユニークな車。
また、誰にでも親しめる最新テクノロジーによって、車内の居住性をシンプルで、より優れたものに変えることや、オリジナリティにあふれるスタイリングの車を作ることはフィアットの使命です。
FIAT 500も、もちろん例外ではなく、このクラスで初めて採用された多数の魅力的な新機能を備え、
快適性をはじめ、安全性、テクノロジー、そして装備品の品質を大きく向上しました。

500C(チンクエチェント シー)

『自由と興奮』を表現するフィアットのオリジナリティ溢れるオープントップモデル

500Cの「C」はキャンバストップ"Canvas top"、カブリオレ"Cabriolet"、
コンバーチブル"Convertible"等、様々な意味を込めて命名されております。
トポリーノの愛称で親しまれた初代500や1957年の2代目500のオープントップモデルと同様に、
ピラーを残してルーフ前端からリアウィンドーの位置までソフトトップが開くスライディングルーフ式を採用

500Cではこれが電動で開閉します。
フィアットスタイリングセンターでデザインされた500Cは、
2代目500のオープントップモデルのイメージを忠実に再現しながら、
7つのエアバッグを始めとするセグメントトップの安全装備、大人4人が快適に乗車できる居住性、
そして平行四辺形の巧妙なヒンジ機構でソフトトップの開閉を行うことによって充分なトランクスペース確保するなど、ベースモデルの 500の長所もそのまま活かされています。

500S(チンクエチェント エス)


Sという意味に隠されているのは特別な個性。

従来の500ツインエアにスポーツが出ました。
インテリアはブラックを基調とした500S専用の多彩な装備品と共に、あなたを挑発する「S」。
「875cc 2気筒ターボエンジン×5速MT」この組み合わせが楽しくない訳がない!?

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